「がんに効く生活」とか

1972年生まれ。男性。2013年まで精神科医をしていました。リンクは自由です(連絡不要)。

政府は国民にコロナワクチンを打ってもらいたいのだろう。

メディアが伝えない驚異的死亡数: 植草一秀の『知られざる真実』 (cocolog-nifty.com)

想定通り、メディアは驚くべき高水準の死亡数について大きく取り上げない。

例えばNHKニュースタイトルは「去年の出生数75万人余で過去最少を更新 「今後さらに減少か」」

少子化対策が進む中、去年1年間に生まれた子どもの数が、さらに減っていることがわかりました。

前年より5.1%減少し、75万8631人(速報値)。

統計開始以来、過去最少を更新しています。」と伝える。

昨年同様、出生数の少なさだけを大きく取り上げる。(引用はここまで)

NHKは、人がたくさん亡くなっていることを敢えて報道していないと思う。

コロナワクチンの害を国民に敢えて知らせない。

そういう方針であると思う。

政府は国民にコロナワクチンを打ってもらいたいのだろう。

レプリコンワクチン、鹿先生の動画、説明の続き(後半)

レプリコン打つと起きるかもしれないこと - ニコニコ (nicovideo.jp)

スパイクタンパクを作る遺伝子と複製する酵素を作る遺伝子がエクソソーム(シャボン玉のような物)に包まれて、細胞から細胞へ運ばれて行く。

運ばれた細胞はスパイクタンパクを作り、スパイクタンパクがその細胞の表面に出て来る。

スパイクタンパクが表面に出て来ている細胞を、T細胞は異物と認識し、これを壊す。

打った人の身体の細胞が大量に破壊されてしまう。

重症の自己免疫疾患が起きる。

 

作られたスパイクタンパクは、血液中に放出される。

スパイクタンパクは血管炎を起こす。血栓を作る。脳梗塞の原因となる。

今打たれているコロナワクチンよりレプリコンワクチンの方がその程度は大きいと考えられる。

 

レプリコンワクチンを打つと、抗体は作られるけど、IgG4(仕事をしない抗体)の比率が高くなる。

そうすると、ウイルスを除去できなくなる。ウイルスに感染しやすくなる。そして重症化しやすくなる。

中にはレプリコンワクチンをまき散らす人(super spreader)が現れる。呼気を介して、まき散らす人が現れる。

全ての国民が感染しやすくなる、重症化しやすくなる可能性がある。

 

 

コロナウイルスは3か月ごとに新しいウイルスになっている(遺伝子が変異する)。

レプリコンワクチンを打つと、レプリコンワクチンを作る時に使ったウイルスに対応した抗体を作ることは出来るが、新しいウイルスに対応した抗体を作ることが出来ない(抗原原罪)。

 

抗体がコロナウイルスに利用され、炎症や免疫病変が促進される可能性がある(抗体依存性感染増強)。

コロナウイルスにかかりやすくなり、重症化しやすくなる。

 

レプリコンワクチンを打つ高齢者だけでなく、全ての国民がコロナウイルスにかかりやすくなり、重症化しやすくなる。

 

「スパイクタンパクを作る遺伝子と複製する酵素を作る遺伝子を日本人は持っているから(レプリコンワクチンを打った高齢者からエクソソームを介してこれらをもらっているから)、やって来られたら困る」ということで、諸外国は日本人を入国禁止にするかも知れない。

 

日本は治験国家なので、政府は不味いことが起きるまで、国民に打たせ続ける、とのこと。

 

私のコメント

こうなると、私は生き残ることは出来ないと思う(癌細胞が身体の中にある状態で、免疫がうまく働かなくなると、再発する可能性が高い)。

あとは、よろしく。

レプリコンワクチン、鹿先生の動画を噛み砕いて説明(前半だけ)。

レプリコン打つと起きるかもしれないこと - ニコニコ (nicovideo.jp)

2024年度の秋冬接種に向け、との事。9月に開始する、との事。

不活化ワクチンの半減期(半分の量になるまでの時間)は、1ヶ月半。

ファイザーのワクチン(今、打たれている分)の半減期は、6ヶ月。

ファーザーやモデルナのワクチン(mRNAワクチン)は、細胞内で壊されないように細工されている。

レプリコンワクチンは、ファイザーのワクチンより半減期は更に長い。

理由。

細胞内で壊されないような細工はされていないが、打った人の身体の中で、どんどん伝播されて行くからだろう。

細胞から細胞へ、伝播されて行く。エクソソーム(シャボン玉のようなもの)に包まれて運ばれて行く。

運ばれた先の細胞の中でまたスパイクタンパクを作る。

T細胞(異物と見なした細胞を壊す免疫細胞)がこの細胞を壊したとしても、レプリコンワクチン(スパイクタンパクを作る遺伝子(mRNA)と複製する酵素(レプリカ―ぜ)を作る遺伝子(mRNA))はエクソソームに包まれて、別の細胞に運ばれて行く。

従って、レプリコンワクチンを(スパイクタンパクを作る遺伝子と複製する酵素を作る遺伝子を)、身体から排除する事が出来ない。

従って、半減期は長くなる。

エクソソームは、呼気を介して、他の人にうつる可能性がある。

濃厚接触(家族間とか)は特に危ない。

続きは日を改めて。

コロナワクチンと妊婦さん

RNAワクチンが胎盤を透過して胎児へ行くという論文 - ニコニコ動画 (nicovideo.jp)

妊婦さんがコロナワクチンを打ったら、ワクチンがお腹の中の赤ちゃんに行くという論文。

 

コロナワクチンを打つと、スパイクタンパクが出来る。

 

スパイクタンパクが卵巣に行く。→月経の周期異常が起きる。

 

スパイクタンパクが子宮内膜に行く。→子宮内膜炎→過多月経(生理の量が異常に多くなる。)

 

妊娠していて、スパイクタンパクが子宮内膜に行くと、胎盤炎になる。胎盤早期剥離が起き得る。流産、死産が起き得る。

 

スパイクタンパクが胎児に行く。→胎児の血管で血栓が生じる。

 

胎児期に入って来たタンパクを、免疫は自己タンパク(自分自身)と同じだと見做す。従って、免疫反応が起きない。無事生まれても、スパイクタンパクに反応しない身体になってしまう。

 

mRNAそのものが胎児に移行する。→胎児の身体の細胞の中でスパイクタンパクが出来る。→胎児の血管で血栓が生じる。胎児の身体で自己免疫疾患が起き得る。

 

要は、生まれて来ても、正常でない状態で生まれて来る可能性がある、という事。

 

妊婦さんは、コロナワクチンを(mRNAワクチンを)、絶対、打ってはいけない。

コロナワクチンと自己免疫疾患

「コロナワクチンが危険な理由」(荒川央著)p8-9

2自己免疫の仕組みを利用している

「通常のワクチン」では抗体を作らせる為にウイルスそのものまたは一部分をワクチンとして使います。そういったワクチンはワクチン接種後に体内に抗体ができた場合、それ以降攻撃されるのはウイルスだけで終わります。

「遺伝子ワクチン」はワクチンを接種した人間の細胞内でウイルスの遺伝子を発現させます。ワクチン接種以降は自分の細胞がウイルスの一部分を細胞表面に保有することになります。体内の抗体が攻撃するのはウイルスだけではなく自分の細胞もです(抗体依存性自己攻撃)。

遺伝子ワクチンであるコロナワクチンは筋肉に注射されますが、筋肉に留まるとは限りません。ファーザーの内部文書によると、筋肉注射された脂質ナノ粒子は全身に運ばれ、最も蓄積する部位は肝臓、脾臓、卵巣、副腎です。卵巣は妊娠に、脾臓、副腎は免疫に重要です。他にも血管内壁、神経、肺、心臓、脳などに運ばれることも予想されます。そうした場合、免疫が攻撃するのは、卵巣、脾臓、副腎、血管、神経、肺、心臓、脳です。それはつまり自己免疫病と同じです。(引用はここまで)

 

私のコメント

>「通常のワクチン」では抗体を作らせる為にウイルスそのものまたは一部分をワクチンとして使います。

ウイルスそのものを使う。→生ワクチン

一部分を使う。→不活化ワクチン

>ワクチン接種以降は自分の細胞がウイルスの一部分を細胞表面に保有することになります。体内の抗体が攻撃するのはウイルスだけではなく自分の細胞もです

ウイルスだけでなく自分の細胞も攻撃を受ける。

ここがポイント!

>最も蓄積する部位は肝臓、脾臓、卵巣、副腎です。

卵巣に蓄積する。

免疫系が卵巣を攻撃する。

不妊、流産の原因になる可能性がある。

 

まとめ

とにかく危険の一言に尽きる。

コメントに対する返事

>「遺伝子で作られた人体への毒」なんですか?

コロナワクチンは、人の体にとって良くない(毒である)、と考えています。

現在、接種されているコロナワクチンは、コロナウイルスの遺伝子をワクチンとして、使っています。

>国をあげて推奨してますよね?
>高齢者は今後も無料とか。

現在の自公政権は、どうかしている、と思います。

従って、厚生労働省が言っている事も疑ってかかる必要がある、と思います。

>今年は最後だと思い接種してしまいました。

今後、遺伝子ワクチンは打たない。
これが一番大切な事だと思います。

 

+++

 

帯状疱疹にかかりやすいので、帯状疱疹ワクチンを考えてましたが、かかってしまったらすぐ病院に行った方が良いのかな、、とも思い帯状疱疹ワクチン悩んでました

帯状疱疹にかかるということは、免疫が十分機能していない、という事ですね(コロナワクチンを打っていても、打っていなくても)。

免疫が十分機能していない人に、生ワクチンを打つと、水痘・帯状疱疹ウイルスに感染してしまう可能性があります。

従って、打つとしたら、不活化ワクチンですね。

不活化ワクチンにも、副作用はあります。

そこのところを勘案して、ご自身でご判断下さい。

なお、間違えても、mRNA型のワクチンは打ってはいけません。